フォト
無料ブログはココログ

« 八田マニフェスト発表 | トップページ | 東海ラジオ「リアル」に出演 »

2011年1月14日 (金)

どい敏彦 東三河政策を追加

どい敏彦マニフェスト東三河政策を発表。
本日夕方開催される東三河5青年会議所公開討論会(18:30~豊橋公会堂)で追加資料として「私の処方せん~東三河政策」を発表します。どい事務所でも配布します。

タイトル

(1)耐震改修工事を受けやすくし、建築・建設関係の仕事を増やします。
(2)蒲郡、新城市民病院など地域の病院を守ります。
(3)地元農産物の安定消費を支援します。農林水産業と商工業との出会い、コラボレーションの場をつくり新しい製品アイデアを開発します。
(4)TPPと設楽ダムの建設反対。自然環境を守って防災事業を行います。
(5)農協、中小企業など地元の声を聴いて、東三河総合計画を作成します。

全文は「higashimikawa.pdf」をダウンロード

113昨日の革新県政・市政のつどいには2000人が参加。医師の会の室生先生、トヨタ過労死裁判の内野さん、小さなお子さんをつれた緑区のお母さんが応援がありました。

日本共産党政策委員長の小池晃さんはどいさんと同じ高校だということがわかりました。

市政の会の見崎代表代行からはこの間の経過がていねいに説明され、「よくわかった」「がんばる」という感想が寄せられています。

« 八田マニフェスト発表 | トップページ | 東海ラジオ「リアル」に出演 »

名古屋市長選」カテゴリの記事

愛知県知事選」カテゴリの記事

コメント

公会堂の集会は良かった。堂々たる候補者ぶりでした。

奥三河に人が住み続けられる生活条件守ることを期待したい。奥三河は「保存の場」でもなければ、「開発の場」でもない。生活の場である。 かつては、武田と織田・徳川が一城ずつを取り合う壮絶な場であったことを思い出して…。

実家が奥三河です。もう誰も住んでいない家があるだけです。「発展」=「都市化」という姿が変わらないと、「田舎」=「遅れている」になる。安心して、ゆったりと生活できる施設やサービスが必要です。

「国際金融センター」など大都市化の景気のいい話ばかりじゃ、東三河は「おこぼれ」にしかありつけない。東三河を都会人の立場から、「食いもの」にしたり「見せ物」にしたりしないでほしい。さらに、変な名古屋弁が愛知の言葉になったら大変です。

「伊良湖」「鳳来寺山・湯谷」「蒲郡・三谷」「豊川稲荷」…最近は行ってないなあ。もっと愛知の東西をつなぐことに工夫が必要だ

コメントありがとうございます。
Y女史の「1個3千円のリンゴを輸出して国際競争力」、O氏の「農業国際競争力支援センター」にはたまげます。
元旦のNHKで1個千円のリンゴを買う中国の若い女性が紹介されていましたから、ウソではないでしょうが。
これが日本の農業強化につながるとは・・・

東三河は、柿の有名ですよ。高級品ではないが、たくさんの人に食べてほしい。お茶もがんばっています。

うずらにつづいて鶏。大規模にしなければ再三がとりない仕組みのために、被害が大きくなる。東三河がんばれ。応援の方法は?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1449520/38463835

この記事へのトラックバック一覧です: どい敏彦 東三河政策を追加:

« 八田マニフェスト発表 | トップページ | 東海ラジオ「リアル」に出演 »